2007年08月25日

Bフレッツマンションタイプ事前受付開始

 NTT東日本からのチラシがポストに入ってました。

 Bフレッツマンションタイプの事前申し込み受付を開始しますとのこと。

 今までの経緯は次のとおり。

  5月11日 Bフレッツハイパーファミリー 申し込み
  5月24日 Bフレッツハイパーファミリー 現地調査
             →自治会の許可が必要で2ヶ月ぐらい掛かることが判明
  5月29日 J:COM申し込み
  6月05日 J:COM開通
  6月中旬 Bフレッツマンションタイプ導入のお願い(自治会経由で回覧板が来た)
  7月12日 Bフレッツハイパーファミリー キャンセル

 J:COMは上りが遅いので、仕事で使うにはちょっと不便です。しかし、Bフレに乗り換えようにも、J:COMの最低利用期間(6ヶ月)が過ぎないともったいない感じです。

 12月以降に乗り換えようと思います。
posted by 10a10ta9 at 13:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 入居後

2007年08月04日

BLマーク

 都営住宅内の設備を見ると、普段見慣れない、「LB」と書かれたマークが目に付きます。

 アルミサッシ、換気扇、風呂釜、風呂桶、台所の流し、ドアクローザーなどに貼ってあります。

 LBマークでググって見ると、ベターリビングマークというらしいです。LBマークじゃなくてBLマークなんですね。Lが左上にあるのでLBと読んじゃいますよ普通。

 こういった規格はJISで十分なんじゃないかと思うのですが、JISは通産省なので、建設省もなにかマークを作りたかったのかなと想像します。

 普段見慣れないBLマークが都営住宅内では異様に目に付くのは、公営住宅ではBLマークが貼ってある設備が義務付けられているためのようです。

 逆に言えば民間住宅では強制力がないわけです。それでも劣悪な住宅設備が蔓延しているとは思えません。

 ベターリビングと言うからには、「アルミサッシはペアガラスじゃないとな」と思うのですが、ウチのサッシは通常の1枚ガラスです。

 つまり、建設省の考える基準よりも、民間の考える基準のほうがレベルが高く、マークの神通力が全然無いっぽい。

 そもそもバランス型風呂釜を優良住宅部品認定している時点で、レベルの低さがうかがえます。
posted by 10a10ta9 at 13:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 入居後
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