2007年03月30日

都営住宅資格審査結果(合格)通知

 「都営住宅資格審査結果(合格)通知」が来ました。

 窓口でOKだったらOKなんでしょう。形式的に偉い人のハンコが必要で、審査結果は後日ということになるのだと思われます。

 あとは、空きが発生するのを待つのみとなります。

 今住んでいるところは4月末で更新なので、それよりも早いといいな・・・。

 いや、窓口では、最短で6月のようなことを言っていたな。

 でも、ウチは珍しく更新料が不要なので、その点は気が楽だ。僅か数ヶ月のために20万も払うとなると、考えもんだ。
posted by 10a10ta9 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 当選から下見まで

2007年03月16日

入居資格審査書類提出

 東京住宅供給公社は青山にあります。

 時間が午後だったので、会社を早退して表参道駅から歩いていきました。徒歩7分。若干上り坂気味で、微妙に遠く感じられます。

 公社はバブリーな建物の3階にあります。

 そこの窓口で書類提出。

 一つ一つ、書類を確認していきます。

 よく読んで書類を用意したつもりでしたが、2つミスしてしまいました。

 1つは、収入証明書は妻の分も必要だったこと。間違えた原因は2つあります。ひとつは収入証明書の用紙が1枚しか入っていなかった点。でもそれは「2枚以上必要な場合は、コピーしてしてお使いください」と書いてあるところで気づくべきでした。もうひとつは、課税証明書のところには、「収入のある方全員」と書いてあるのに、収入証明書のところにはそれが書いてなかったからです。

 むしろ、妻の課税証明書を出さなければバレなかったか? と、想像するのは止めておこう・・・。

 ミスったもう一点は、家賃振込みを証明する期間。「申込月から」ってのは、都営住宅の申込月からという意味でした。11月分からの4ヶ月分でよかったんですね。プリントアウトしすぎました。資源の無駄です。

 でもまあ、これはたいしたミスではない。

 妻の収入証明書については、「もう一度青山に来い!」といわれてしまうのではないかと思いましたが、郵送でOKでした。

 しかし、不足書類の種類によっては、もう一度行かなければならない場合もあるようです。資格審査通知書の下のほうに、不足書類等指示事項という欄があり、丸をつけるだけで簡単に指示ができるようになってました・・・。

 さて、このあとは不足書類を提出して、空きが出るのを待つのみです。え、空きが出るのを待つ???

 都営住宅は、空き部屋が出るのを見越して、空く前から募集を掛けるそうです。どのくらい待たされるのだろうか・・・。

 窓口の人に質問すると、「そうですねぇ、何とも言えませんが、6月にトントンとすぐ決まる場合もあれば、しばらく待たされる場合もあります。まあ、年内には入れるでしょうが。」

 ということでした。っていうか、最短で6月かよ。
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